実践者の声

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本部先生、はじめまして。

今日は一言、先生にお礼を申し上げたく、お手紙をお送りいたしました。

私とメガネの付き合いは、もう、十数年になります。

高校に進学したあたりから、視力の低下がはじまり、大学受験の頃には、日常生活に不便を感じるように。

初めてメガネを作ったのは高校二年の冬です。

大学入学を機にコンタクトを作り、それ以来、家ではメガネ、外ではコンタクトの生活。

そしていつの間にか、それらが手放せない状態になっていました。

大学を卒業すると、念願のIT系企業に就職できましたが、一日のほとんどを、パソコン画面に向き合う日々を送っています。

しかも、オフィスは高層ビルのワンフロア。

窓も締め切られた状態で、空気は一年中乾燥しがちです。

お陰で、目薬が手放せない状態でした。

そんな状況なので、目も常に疲れた状態でどんどん視力が低下していきました。

さすがに不安になって、「怖いけど、レーシック手術でも受けようかな」。

そう考え始めたとき、一年先輩Kさんが最近、メガネを付けていないことに気がついたのです。

コンタクトに変えたのか、レーシック手術でも受けたのかと思って聞いてみるとそのどちらでもないと言われました。

そうなんです。

Kさんは『アイサプリ』でトレーニングしていたのです。

大人になってからの視力回復は不可能だと思っていましたから、正直、最初は信じられませんでした。

でも、私と同じくらいの視力だったはずのKさんが、実際に視力回復していたのですから、信じるしかありません。

ただ、私は以前にも別の視力回復方法を試したことがありましたが、数日で面倒になって止めてしまった経験があります。

また三日坊主にならないかなという不安はありました。

ところが、『アイサプリ』は一日5分、パソコンの画面を見ているだけと、Kさんに教えてもらい、やってみる決心をしました。

そして、『アイサプリ』をはじめてわずか10日後。

あの朝の感動は多分、一生忘れられないと思います。

朝起きたときに、無意識にメガネをつけていない自分に気がついたのです。

あれから一ヶ月。
車を運転する時はまだメガネを使っていますが、それ以外の時は、仕事中も、メガネもコンタクトも外しています。

今までの十数年間の不自由な生活は何だったのかしらって、呆れてしまいます。

レーシック手術も受けなくて済みました。

やっぱり、目にメスを入れるのは怖いですからね。

しかも、目が良くなってから、印象が明るくなったと言われることも多くなりました。

お陰さまで、仕事もプライベートも充実しています。

本部先生には本当に感謝しています。

ありがとうございました。

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